パートナーエージェントの評判・口コミはなぜ悪い?成婚までの流れと特徴

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電車広告や街なかでもよく見かけるパートナーエージェントは、婚活を考えている人なら1度は目にしたことがあるでしょう。パートナーエージェントとは、成婚率No.1として今注目されている結婚相談所です。

よく目にする広告ですから、婚活を意識している人は、実際にどんな結婚相談所か検索したという人もいるはず。しかし、パートナーエージェントを調べてみると、口コミや評判が悪いのを見かけることはありませんか。

口コミや評判だけではイマイチ信憑性に乏しく、「実際のところ評判はどうなの?」と気になりますよね。そこで、パートナーエージェントのリアルな口コミや評判についての紹介と、なぜ悪い口コミが出てしまうのかについて詳しく解説します。

パートナーエージェントとは?

結婚相談

パートナーエージェントは費用がリーズナブルな上、専任コンシェルジュが素敵なパートナーと出会わせてくれる結婚相談所です。
「結婚はしたいと考えているけど、自分に合うパートナーがイマイチ想像できない」と悩んでいる人もいるでしょう。パートナーエージェントなら、婚活のプロ集団があなたの婚活を全力でサポートします。

もし3カ月以内に出会いがなければ全額返金の対応をしてくれるのも、それだけの実績があるということでしょう。初めて結婚相談所を使う人にとって、全額返金は安心の制度です。
パートナーエージェントでは、結婚相談所が初めてで何も分からないという人に、カウンセラーが1から手順を分かりやすく進めてくれます。

入会前はカウンセラーとカウンセリングを行うことで、1つ1つ丁寧に結婚相談所への不安や費用の面での悩みを解消してくれます。
入会を決めた後は、コンシェルジュがあなたの婚活プランを無理のない範囲で一緒に考えます。理想の相手はどんな人か、自分のアピールポイント、異性との接し方など普段自分では気が付かないようなところまでしっかりとアドバイスが貰えるから心強いでしょう。

気に入った相手がいたら、交際が上手くいくようにコンシェルジュは背中をそっと押してくれます。あなたと一緒に伴走してくれる心強いコンシェルジュのおかげで、入会から1年以内の交際率が92.6%という驚異の数字を出しているのです。

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パートナーエージェントのよくある悪い口コミ

パートナーエージェントの口コミを見てみると、悪い口コミが多く「結婚相談所に申し込んでみたいけど怖い」と申し込むのをためらっている人もいるでしょう。口コミの理由を詳しく知ることで、入会するかの判断が自分で決められます。

そこで、なぜパートナーエージェントの口コミが悪いとされているのか理由を詳しく紹介します。

コンシェルジェが何もしてくれない

結婚相談所のパートナーエージェントの不親切な対応に不快に思っています
システム的に放置され、紹介される女性の方もこちらの希望を反映してくれません。

(引用元:Yahoo!知恵袋

活動自体を信用出来なくなりました。
担当コンシェルは、交際状況や相手の人柄をわかってそうで、全くわかってないんだな。。。と…感じます。。 また、その際は複数交際を勧められました。。

(引用元:Yahoo!知恵袋

コンシェルジュが自分の希望を反映してくれない場合、コンシェルジュとコミュニケーションが上手く取れていない可能性が考えられます。コンシェルジュは、好みに合うタイプを探してはいるものの、最初にヒアリングした理想の相手の好みが変わったということもあるでしょう。

コンシェルジュも成婚してほしいとは考えているはずで、希望する人とマッチングされない場合は、コンシェルジュと話し合う場を作りましょう。

紹介される人数が少ない

8月からパートナーエージェントに入会しましたが、紹介が全然ありません。規約通り月2名は来ているので、4名です。

(引用元:Yahoo!知恵袋

コンシェルジュさんはとても良い方で今から頑張ろうと思っています!!しかし、今の所、紹介が週1回、一人ずつしか来ないようです。

(引用元:Yahoo!知恵袋

入会当初は「どんどん紹介されるだろうな」と期待を抱くものです。しかし、期待値が大きすぎると現実とのギャップの大きくなり、不満に繋がりやすくなります。

パートナーエージェントの規約通り2名を紹介されていても、「少ないのでは」と感じ結婚への不安に繋がります。パートナーエージェントの規約は月2回の紹介がベースです。

「結婚相談所=コンシェルジュが全部紹介する」だけではなく、自分でも素敵な相手がいないかアクションを取ることで紹介される人数の不満は解消できます。

お金がかかる

どこに消えてゆくのか、初期費用だけで10万円近く。毎月大したフォローもなく、数人の紹介があるだけで、相手の合意がなきゃ、会う事も出来ないのに1.7万円近く。

(引用元:Yahoo!知恵袋

初期費用や月額金額を高いと感じる人もいますが、普通に暮らしていたら出会うことがなかった人と、パートナーエージェントを通して出会える可能性があります。
結婚相談所に入会したらコンシェルジュが全部やってくれると考えてしまうと、紹介される人数が少ないと金額に納得できなくなります。

しかし、自らも受け身ではなく積極的に行動を取ることで、結果があらわれ始め少しずつ納得できるようになるでしょう。

また、相手がいて初めて交際に発展するため、相手の合意がなければむやみに合わせることはパートナーエージェントでもできません。気持ちは分かりますが、積極的に行動を起こさなければ自分が満足できる結果にはならないでしょう。

会員の質が低い

結婚以前に人間として魅力がなく倫理道徳がない登録者が揃っています。担当は人の幸せを願うというよりネイルサロン代としての会費と解約手数料取りに懸命です。

(引用元:みん評

40代前半というスペック、その他にも私に理由があったと思いますが、長く登録している40代、50代の男性から順に紹介していただきました。どの方もこれから長く一緒にとは考えられず、これではフレッシュな登録者といつになったら会えるのかな、と先読みして解約しました。

(引用元:みん評

将来を共にするパートナーを探しているので、会員の質が低いところは登録したくないものです。ただ、パートナーエージェントは卒業証書や在籍証明書など社会人として勤めている人が入会できる仕組みなので、会員の質が極端に悪いわけではありません

自分が求める理想が高すぎると紹介される人とのギャップが大きく、会員の質が低いという見方に繋がってしまうようです。

パートナーエージェントのよくある良い口コミ

パートナーエージェントは悪い口コミだけでなく、良い口コミも多く投稿されています

実際に成婚できた人や自分のアピールポイントが分かったという人などパートナーエージェントを利用したことで、前向きに婚活ができた人もいるのは事実です。
そこで、パートナーエージェントを利用した人は、一体どの点で良かったと感じたのか紹介します。

実際に成婚できた

私も以前利用していました。去年成婚退会した後すぐに結婚出来、主人と楽しく暮らしています。パートナーエージェントのサイト内のコネクトシップ?という所から他社のお見合いサイトに登録していた主人と知り合い縁があり結婚しました。

(引用元:みん評

パートナーエージェントでは、自社のネットワーク以外にも他社の婚活サービスに登録している相手と繋がれる「コネクトシップ」というサービスがあります。コネクトシップを利用することで、パートナーエージェント以外の人とも出会うことが可能となり、相手と出会う人数がグッと上がる仕組みです。

コンシェルジュからの紹介だけではなく、自らも積極的に行動を起こすことで素敵なパートナーとの出会う確率が高まります。

コンシェルジェがサポートしてくれた

ここの「一年婚活」というキャッチを見たときに、「そうか、一年だけ頑張ってみよう」と思えたのも大きなきっかけです。
担当さんが週に1回、こちらにお似合いと思った男性を紹介してくれるかたちです。

(引用元:みん評

パートナーエージェントでは1年以内で成婚する人が多いため、まずは1年続けてみようと提案をします。

婚活を始めると実感しますが、ゴールが見えないとどこまで頑張ればいいのか不安になるものです。「1年は頑張る」とゴールが見えることでやる気もでてくるでしょう。

コンシェルジュも成婚してほしいと考えているので最低でも月に2回は紹介してくれます。気が乗らない婚活パーティーでも「1年だけだから頑張ろう」と思えれば、自然と行動に移っていくのです。

自分への理解が深まった

登録を済ませると、相談所の方が真剣にどんな相手がいいのかを相談してくれました。そして、丁寧な対応があったおかげで、気になる方を見つけて、交際させていただきました。結果として、気になっている方といま現在、結婚することができました。

(引用元:みん評

恋愛を始める前に、まずは自分がどんな相手を求めているのか、結婚には何を望むのかなどいくつか明確にしないと始まりません。とはいえ、いきなり自分の理想相手を考えるのは難しいでしょう。

パートナーエージェントなら、コンシェルジュはコーチングの技術を使い、あなたが理想とする相手や結婚に何を求めているのか、自分の魅力はどこにあるのかなどどんどんと掘り下げていくので、自分でも知らなかった部分を知ることができます。

自分から探す手間が不要

私の理想はそれなりに高かったようで、紹介人数としては決して多くはなく月に2~3人程度でしたが、「全然違う!」という人が紹介されることは全くなく、精度はかなり高い印象でした。結局、10名も会わずに今の夫と知り合い結婚に至りました。

(引用元:みん評

パートナーエージェントのいいところは、婚活プランを立てている際に自分の希望する相手をヒアリングし、マッチした相手を紹介してくれる点です。

そのため、仕事で忙しくてもコンシェルジュから紹介してくるのはメリットといえます。もちろん、結婚相手を早く探したいと考えるなら、自分でも行動を起こすことは必要でしょう。婚活ばかりに時間を割けない人にはピッタリです。

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パートナーエージェントの評判が悪い理由は?

「結婚相手を本気で探したい」そう考えたとき、数多くある結婚相談所を色々と見比べるでしょう。しかし、パートナーエージェントを調べると、なぜか悪い評判ばかりが目立ち「ここは大丈夫?」と不安になります

料金がリーズナブルで、成婚率も高いのになぜ評判が悪いのでしょうか。そこで、パートナーエージェントの評判がどうして悪いのか理由について詳しく解説します。

オプションで料金がかかる

パートナーエージェントの評判を下げている理由の1つは、オプションで料金がかかることです。人気オプションとして、パートナーエージェント以外の結婚相談所とも連携できるサービス「コネクトシップ」があります。

コネクトシップを利用すれば、パートナーエージェント以外の結婚相談所を利用している人とも出会えるようになります。また、コネクトシップにはお見合い日程の「自動調整機能」や、会員の活動状況を円グラフで可視化できる「フィードバックシート機能」などがあります。
コンシェルジュに近い働きをしてくれて、利用者としての負担が少ないことがメリットです。

コネクトシップへ掲載する場合、月額4,320円と1人につき2,160円の紹介料がかかります。相手からコンタクトを申し込まれた側は無料で利用できるため、登録しておくことで出会いのチャンスが広がるでしょう。コネクトシップには約55,000人と数多くの人が登録しているので、パートナーエージェント以外でも間口を広げておきたいという人にはピッタリのサービスです。

コネクトシップはオプションサービスのため、もし自分がパートナーエージェント内でパートナーを見つけるのであれば、その分の料金を抑えることができます。

大手の結婚相談所より会員数が少ない

パートナーエージェントの会員数は11,508人です。
それに比べると楽天オーネットは、約49,000人と会員数が多いためどうしてもパートナーエージェントは人数が少ない印象を持つでしょう。

しかし、会員数が少ないからといって結婚相手が見つからないという訳ではありません。コネクトシップを使えば他の結婚相談所に登録している相手を選べるようになります。コネクトシップの登録者数は55,000人です。

パートナーエージェントの会員数とコネクトシップの登録者数をプラスすると、大手の結婚相談所よりもグッと人数が増え出会う確立が高まるのです。

毎月の紹介人数が少ない

紹介人数が少ないと思ってしまう理由は、コンシェルジュの紹介だけを待っているからです。パートナーエージェントでは、毎月の目標紹介人数は2人以上としているため希望条件が高すぎると紹介される数は減ってしまいます。

紹介人数が多いという口コミをしている人は、条件を広げていたり、コネクトシップを使って自分でも積極的に活動していることも考えられます。

コンシェルジェへの期待が高まりすぎる

パートナーエージェントの特徴は、コンシェルジュが担当としてつく「仲人紹介型」サービスであること。コンシェルジュと結婚へのスケジュールプランを立て、目標とする時期を決めてカップル成立に向けて二人三脚で動いていきます。

結婚相談所には「仲人紹介型」の他に「データマッチング型」があり、料金も比較的安く、インターネットを使って多くの登録者の中から希望の相手を探せる点が魅力です。自分からアクティブに動ける人には向いているサービスといえます。

仲人紹介型の中でもパートナーエージェントは料金が手頃ですが、どうしても「コンシェルジュ」と聞くと「なんでもやってくれるもの」として期待値が高くなりがちです。そのため、入会前に抱いていた理想と、入会後のサポートにギャップが生じてしまい悪い評判に繋がってしまうのです。

パートナーエージェントで婚活する流れ

パートナーエージェントを検討しているなら、まずは資料請求か来店予約のどちらかを選択します。来店予約をする場合は、全国にある30店舗の中から通いやすいところで無料カウンセリングを受けます

カウンセラーは、サービスだけでなくパートナーエージェントの成り立ちも説明してくれるので、結婚相談所に不安を抱いている人も安心できるはず。その後、自分に合うコースを一緒にカウンセラーと話します。

入会したら、独身証明書など必要書類を提出し、カウンセラーからコンシェルジュに担当がバトンタッチされます。コンシェルジュと一緒に今後の婚活プランを組み立てていきます。

プランが決まったら、データマッチングやコンシェルジュからの紹介など9種類のサービスを駆使して、実際にお見合いが始まります。
お見合いが終わったあとは、コンシェルジュに報告をします。コンシェルジュからは、今後がうまくいくように的確なアドバイスがもらえます

2人の気持ちが一致したら交際へと進み、コンシェルジュが成婚に結びつくようフォローします。真剣交際に発展し、お互いが納得したところで成婚となり退会をします。
成婚退会後でも12カ月間は無料でフォローしてくれるので、何か困ったことがあればすぐに相談できるのが嬉しいポイントです。

大手結婚相談所6社との比較表

結婚相談所では、入会金の他に初期費用や月額料金、成婚料などが発生します。パートナーエージェントは入会金が高くても、1年間を通して考えると他のサービスよりも費用を抑えることが可能です。

会員数だけで見るとIBJメンバーズは約6万人と圧倒的に多く、とにかく出会う数を増やしたいという人には向いています。成婚率も51.7%と数字も低くありません。ただし、費用面で見ると活動サポート費が高くつくので、お金にも余裕がある人向けです。

パートナーエージェントの登録者数はIBJメンバーズに比べると少ないものの、成婚率は63.8%でかなり高い数値になっています。
成婚率を公開していない結婚相談所も多いため、実績に基づいたデータがあるのは安心感につながるでしょう。

安く費用を抑えるなら、エン婚活エージェントゼクシィ縁結びエージェントがおすすめです。しかし、エン婚活エージェントはコンシェルジュがついてはいるものの、完全オンライン対応となるため親身に話を聞いてほしい人には物足りないかもしれません。

ゼクシィ縁結びエージェントは、入会金と月会費しか費用がかからないため、結婚相談所の中では圧倒的に安いです。しかし、店舗数で見るとゼクシィ縁結びエージェントは25店舗、パートナーエージェントは30店舗、IBJメンバーズは42店舗と他の結婚相談所と比べると少ないため、コンシェルジュに直接相談できる人が限られてしまうのがデメリットといえます。

パートナーエージェントをおすすめする理由

パートナーエージェントのいいところは、自分の希望する相手を細かくヒアリングし、マッチした相手を定期的に紹介してくれる点です。そのため、忙しくて婚活に時間が割けなくても、コンシェルジュから紹介してくれるのはメリットといえます。

その他にもパートナーエージェントがおすすめできる理由が5つあります。

専任コンシェルジェのサポートが厚い

パートナーエージェントではコンシェルジュがあなたをしっかりとサポートし、必要なシーンではアドバイスや相談に乗ってくれます。
入会直後から、婚活のプランを一緒に立てたり、9つの方法からあなたに合う相手を紹介してくれたりと一緒に理想のパートナーを見つけるために並走してくれます

ときには、コンシェルジュが相手と話す内容や印象良く持たれる服装などをアドバイスし、成婚率を高めてくれるサポートも行ってくれるのです。

交際に発展してからも、不安になることがあるでしょう。そんなときもコンシェルジュが、課題点や注意すべき点など今までの経験を活かし的確にアドバイスしてくれます。

さらに、成婚退会後も12カ月は無料でのサポートしてくれるので、パートナーエージェントを退会したあとでも、不安な部分があれば相談し解消できる仕組みです。

全額返金制度がある

パートナーエージェントには、「出会い保証制度」という全額返金システムが設けられています。
返金対象になる条件は、3カ月以内にお見合いがない場合です。

パートナーエージェントが出会い保証制度ができるのは、過去の実績からの自信があるからです。パートナーエージェントでは、入会から1年以内の交際率が92.6%と、高確率で交際まで発展しているケースが多いです。

また、活動開始で1年以内に成婚した人は63.8%とこちらも高確率で成婚へ至っています。以上のデータからパートナーエージェントは3カ月以内でも、出会える確立が高いといえます。

会員の質が高い

パートナーエージェントに登録している人の質がいいと言われているのは、登録前にしっかりとしたチェックがあるからです。
登録前に最終学歴を確認する「卒業証書」、男性には「在籍証明書」の提出が求められています。さらに「収入証明書」の提出も行うのでパートナーエージェントには本気で結婚をしたいという人達が集まります。

パートナーエージェントに登録している人達の、年収のデータでは男性が平均633万、女性は平均441万と高水準です。最終学歴も大卒以上が男性74.4%で、女性は65.7%です。

年代比率で見ると、男性は30〜40代前半が多く女性は20〜30代が集中しています。大卒の人が多く登録しているので、平均年収も高く質のいい人が自然と集まってくる仕組みになっています。

一年以内の交際率は93%以上

パートナーエージェントの一年以内の交際率はなんと93%以上と高く、本格的な交際に向けた出会いができている人がほとんどです。
入会をしてから一年でこの交際率のため、現状で出会いがないと感じている人にとっては出会いのチャンスでしょう。実際にこんな口コミがありました。

最初の説明会の時に「やってみる価値はあります」というスタッフの方のお話に心が動きました。試しにやってみようと思い、何人かの男性を紹介してもらいました。その中で出会った方と良いお付き合いができるようになり、今は結婚に向けて前向きに話しています。やってみるだけの価値はあったと大変感謝しています。

(引用元:みん評

とにかく試してみるという考えで行動力をUPすれば、コンシェルジュもアドバイスをしてくれるようになりどんどんいい出会いが舞い込んできます。

コースやプランが豊富

パートナーエージェントの良さは、コースの豊富さにあります。
まずは体験したいという人には「コンシェルジュライトコース」、本気で結婚したいと考えるなら成婚率No1の「コンシェルジュコース」、カリスマ美容師のヘアカットやメイクを受けられる「プレミアムプラン」など3つのコースがあり、自分のお財布や本気度に合わせて選べるのがうれしいところです。

さらに、29歳以下の「Uバリュー」や40代以上のミドル世代向け「PAX MEMBERS」シングルマザーを対象とした「シングルマザー応援」など、その人に合うプランが豊富に用意されているため「自分には該当するプランがない」ということはありません。

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パートナーエージェントが合う人

パートナーエージェントでは、コンシェルジュからデートや服装のアドバイスを貰えるので恋愛に奥手な人でも安心して婚活ができます。
そこで、パートナーエージェントには一体どんな人が合うのかを紹介します。

コンシェルジュに面倒を見てもらいたい

「自分ではどうしても積極的にアプローチができない」「誰かに寄り添ってもらいながら素敵なパートナーを見つけたい」という人は、コンシェルジュの付いているパートナーエージェントがおすすめです。

パートナーエージェントなら、婚活をスタートする前に、まずこれからのプランを一緒にコンシェルジュと設計します。自分の理想の人がよく分からないという人でも、コンシェルジュがあなたに細かくヒアリングし、あなたに合う理想の相手を探すサポートをします。
恋愛経験が少なく、異性とどのようにデートを進めたらいいのか自信がない人でもコンシェルジュからアドバイスがあるので安心です。

自分の魅力がわからない

婚活で上手くいかないことが続くと「自分の魅力って何があるだろう」と落ち込むことがあります。自分の魅力が分からないという人には、おすすめしたいのがパートナーエージェントの「婚活EQ診断」という簡単な性格診断テストです。診断テストは5万3千人の実績があり、3分の診断で自分の魅力が何か分かるようになっています。

他にも、コンシェルジュはコーチングスキルを使いあなたの性格を掘り下げ、魅力を引き出します。また、結婚観や理想の相手など、自分でも口に出したことがないことをコンシェルジュに話していくことで、少しずつ自己理解を深めていくのです。

結婚に意欲的で身元の確かな人と出会いたい

結婚相談所に登録する場合、相手の年収や身元が分からないのは不安ですよね。だからといって、デート中に相手の年収や職業を根掘り葉掘り聞くのは失礼にあたります。

そうならないために、パートナーエージェントでは登録時に、独身であることを証明する「独身証明書」、最終学歴を証明するための「卒業証書」、定職についているかの証明「在籍証明書」の提出が決められています。また、男性の場合は、「収入証明書」も提出する必要があるので、パートナーエージェントに登録が済んでいる人は身元が確かな人達ばかりです。

それぞれの書類を集めるのは手間がかかるため、結婚に前向きでなければ実行できないでしょう。パートナーエージェントに登録している人は、結婚を前提に出会いを求めている人達ばかりが集まっていると考えられます。

安さとサポートのどちらも欲しい

パートナーエージェントは、「あまりお金をかけたくないけど、サポートもしてほしい」という人にイチオシです。他の結婚相談所と比べてずば抜けて安いとは言えませんが、他社ではここからさらにオプション料金がかかる場合もあります。パートナーエージェントのサービスの充実度を考えれば、料金は比較的リーズナブルだと言えるでしょう。

また、データマッチングアプリとは違い、コンシェルジュが相手を紹介してくれる上、何か困ったことがあればコンシェルジュがしっかりとサポートしてくれます。

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パートナーエージェントが合わない人

パートナーエージェントのサービスは、向き不向きがあります。そこで、パートナーエージェントがどんな人に合わないのかについて詳しく紹介します。

手厚いサポートを受けたい

「恋愛経験が少ないから、アプローチの仕方が分からない」「手厚く成婚までサポートしてほしい」という人には、パートナーエージェントではなく、別の結婚相談所に行くのがいいでしょう。

例えば、IBJメンバーズであれば、コンシェルジュが婚活のプランニングをしてくれるのはもちろん、お見合いの日程を調整してくれたり、プロポーズプランをサポートしたりと最後まで寄り添ってくれます。

楽天オーネットの場合は、コミュニケーションサポートといって、相手の心を掴む会話のコツを教えてくれたり、好感をもたれやすいメールをサポートしてくれたります。

パートナーエージェントの場合は、程よい距離感を持って接してくれるので、手厚くサポートを受けたい人には物足りなさを感じるでしょう。

多くの異性に出会いたい

パートナーエージェントは月間で出会える人数が決まっているため、自分が少しでも気になった人にはなるべく多く会いたいという人は向いていません。

出会いの数をとにかく増やしたいなら、マッチングアプリがおすすめです。マッチングアプリは、月額も安いだけでなく月間で会う人数に制限がないため、気になった人にいつでも出会えます。

しかし、マッチングアプリにはコンシェルジュが付いていないため、自分から積極的に行動を起こす必要があります。さらに、マッチングアプリの中には遊び相手を探している人も多いため、真剣に結婚を考えている人に出会うことは難しいでしょう。

費用を安く抑えたい

とにかく婚活の費用を抑えたいと考える人には、パートナーエージェントは向いていません。エン婚活エージェントのような、データマッチング型の結婚相談所であれば費用をおさえることは可能です。

エン婚活エージェントは入会金9,800円、月会費12,000円とリーズナブルなだけでなくコンシェルジュも付いています。コンシェルジュとのやり取りは、完全オンライン対応となるため来店するのが難しいという人にも向いているサービスです。

しかし、今後の進め方についてしっかりとしたサポートが欲しいという人には、物足りないと感じるでしょう。

まとめ

パートナーエージェントに対して理想を高く持ちすぎてしまうと、そのギャップに不満を持ちやすくなります。

口コミを見て不安に感じてしまうことがあるかもしれませんが、パートナーエージェントはコンシェルジュが二人三脚でずっと支えてくれることを思うと、料金も良心的です。

費用はなるべく抑えたいけど、自分に合う素敵なパートナーと出会いたいという人は、パートナーエージェントをおすすめします。

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